あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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これまで大きなケガもなく、入院の必要な病気もせず、
体調の悩みといえば、肩こり腰痛、筋肉痛(!?)
な、のんきな生活を送ってきた私。
(改めて感謝ですね)

だから、入社したての頃、
オフィスに生保のおばちゃんがせっせと通っていたのですが、
全くモッテ無関心でした…

もちろん他の生命保険にも加入していません。

でも、週に一度、その生保のおばちゃんが
手作りパンをお土産にもってきてくれていたので、

「パンが届いた!!」っと、

おばちゃんの出入りはは大歓迎。

そんな、生保への意識が皆無だった私です。

でも……
年齢を重ねるにつれ、
「**が病気になった」や「**が事故で怪我した」
といった話題を耳にするにつれ

「自分も加入したほうがいいかも…」
「お守りがわり感覚でもいいから入ろうかな…」っと、

興味のなかった心に、「不安」という種が撒かれはじめたのです。

ケガといえば捻挫ぐらいで、病気といえば風邪ぐらいの
「私は元気だしぃ~」的なお気楽娘だった私が気づいたのは、

もし、ケガしてしまったら、家族に金銭的な負担がかかること、
そして万が一命を落とすことがあったら、
葬儀代など大きなお金が必要になることを悟り、
(タダでは死ぬことができない…)


不要だと思っていた「生命保険」を、
必要と感じるようになったのです。


まだまだ、どこも悪くなく、健康な30代なわけですが、
子どももいる身なので、もしも入院なんてことになったら、
入院費のみならず、母不在の育児費用もプラスされるわけで…

大黒柱ではない妻にも、保険は絶対必要だと思っています。

生命保険とは、
・社会人になったら、家族へのマナー。
・結婚したら家族への義務。

といったようなものかもしれませんね。

生命保険セカンドオピニオンのQing

「生命保険、必要ですか?」キャンペーンに応募しよう!
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でも……
年齢を重ねるにつれ、
「**が病気になった」や「**が事故で怪我した」
といった話題を耳にするにつれ

「自分も加入したほうがいいかも…」
「お守りがわり感覚でもいいから入ろうかな…」っと、

興味のなかった心に、「不安」という種が撒かれはじめたのです。

ケガといえば捻挫ぐらいで、病気といえば風邪ぐらいの
「私は元気だしぃ~」的なお気楽娘だった私が気づいたのは、

もし、ケガしてしまったら、家族に金銭的な負担がかかること、
そして万が一命を落とすことがあったら、
葬儀代など大きなお金が必要になることを悟り、
(タダでは死ぬことができない…)


不要だと思っていた「生命保険」を、
必要と感じるようになったのです。


まだまだ、どこも悪くなく、健康な30代なわけですが、
子どももいる身なので、もしも入院なんてことになったら、
入院費のみならず、母不在の育児費用もプラスされるわけで…

大黒柱ではない妻にも、保険は絶対必要だと思っています。

生命保険とは、
・社会人になったら、家族へのマナー。
・結婚したら家族への義務。

といったようなものかもしれませんね。

生命保険セカンドオピニオンのQing

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【2008/07/06 09:34】 | つぶやき
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