あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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あこがれの王子様


  【あこがれの王子様 】 


私のあこがれの王子さまは、

白馬に乗った王子様ではなく、

どちらかというと駄馬にのった王子様。

理想は、生命力の強い人―

川に、身なりを気にせずにバシバシャと入り、

素手で魚をビシバシと捕ってしまうような、

そんな背中に、ずっと恋をしたかった。


夫:「じゃあ、なんで俺を好きになったんだ? 」
( 自分は駄馬派ではないと思っているらしい)


MIE:「白馬の王子も、駄馬の王子も、全員落馬しちゃったからだよ 」
(※注・夫との恋は消去法ではなく、当時はラブラブだったんですよ)


夫:「 てことは、馬だけがMIEにたどり着いたってこと?」
( またわけのわからぬことを……。)


★本日の一句

「お互いの 恋の選択 万馬券!? 」


※二人して人気がなかったんじゃない?
(あれ?でも当たったらデカいってことか…)

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【2008/07/07 02:03】 | 日記DE川柳
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