あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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  【 ametuti 】 
〜 9月9日新発売の新保湿実感化粧品〜

以前、気になるMONOで紹介した
「ametuti ワンダーモイストシリーズ」
(株式会社トランスメソッド)

“発売前”に、お試ししちゃいました♪

↓ ↓ ↓

DSC03578.jpg

   ■左:「ametuti ワンダーモイストローション」
■右:「ametuti ワンダーモイストミルク」


年齢によって、考え方や心に変化があるように、
お肌も移り変わっていくものです。

10代、20代、そして30代に突入した今、
基礎化粧品選びもスキンケア方法も、
フィットするのは、これまでとは違ったもののはず。

「カジュアルすぎるコスメはものたりない気がして…」
「かといって、成熟世代の極上化粧品は、まだ早い気が…」

そんな“変わり目肌”となる私に「ピンッ!」ときたのが、
コンセプトが「自分世代・自分肌」であった「ametuti」 です。


 ■□ ↓つづきはコッチ↓ □■ 


●「ワンダーモイストローション」
DSC03625.jpg 手の平に泳がせてみた第一印象は、「サラサラなんだ!」。
 最近使ってきた化粧水・ローションの中で、
 一番ライトでナチュラルな感じ。
 きちんと洗顔し終えたお顔にのせると、一瞬、
 “お水”を思わせるようなシンプル感覚。
 ひたひたと顔全体が潤うと、少しずつ肌から消えいくのは、
 真皮への道をたどり始めたという証なのでしょうか。
 しばらくすると、乾いた土が水分を含んだように、
 しっとりとしてきて、ふっくら感がでてきました。
 いかにも“つけた”という仕上がりではないので、
 スキンケア後に、触れられてもOKかも☆

■化粧水 アメツチ ワンダーモイストローション
  120ml 3.200円(税込3.360)



●「ワンダーモイストミルク」
DSC03627.jpg ローション同様、乳液とはいえ
 “さらさら系”が印象的なミルク。
 真っ白で馴染みやすそうな質感です。
 お肌にフィットさせての第一声は、
 「ベタベタしないんだ!」。
 乳液タイプを使ったのは久しぶりなんですが、
 使ったことのある乳液よりも、サラサラしているのが印象的。
 うるおいを与えながら包み込み、さらになめらかなので、
 ちょっとしたフェイスマッサージなんかもしちゃいました!
 仕上がりは、そのライトな質感に想像していた以上の、
 もっちり系でしたね。

■乳液 アメツチ ワンダーモイストミルク
  100ml 3.200円(税込3.360)



「ametuti」は、使用感こそサラサラした感じなのですが、
乾いた肌、疲れた肌が、“ゆっくりとほどかれていく”といった
印象の基礎化粧品でした。
スキンケア中も、さらり。使用後もさらり。
なのに、潤い感はしっかり(^^)
翌朝の洗顔後にも、この「表しっとり、中ふっくら」といった体感が
得られちゃいましたよ♪

今回、私がお試ししたアイテムは、「ローション」と「ミルク」なのですが、
「ametuti」では、シンプル4ステップというものを提案しています。

1「洗顔料 ワンダーモイスト ウォッシュ」
2「化粧水 ワンダーモイスト ローション」※
3「美容液 ワンダーモイスト エッセンス」
4「乳液  ワンダーモイスト ミルク」※

※私がお試ししたのはステップ2と4です。

ちなみに、「ametuti」の共通成分は―

タマゴの内部を外科医から守る卵殻膜をミクロ分子化したという
「エッグシェル セラム(加水分解卵殻膜)」

カイコを守る絹のまゆをミクロに低分子かした
「シルクシェル セラム(加水分解シルク)」

お肌を感想からまもってくれ、入浴剤でもおなじみの
「よもぎ葉エキス」

古来より化粧水に使われていたとされる
「ゆずエキス」

うるおいにアプローチしてくれる美の代名詞
「しゃくやく根エキス」

以上の5つだそうで、すべて保湿成分だそうです。
お肌の負担となるような、合成香料・合成着色料・鉱物油は配合されていない。


ベタつき感が苦手タイプや、
変わり目肌世代に突入したタイプにはおススメ!






参考過去記事:「「ametuti ワンダーモイストシリーズ」が気になる!



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●「ワンダーモイストローション」
DSC03625.jpg 手の平に泳がせてみた第一印象は、「サラサラなんだ!」。
 最近使ってきた化粧水・ローションの中で、
 一番ライトでナチュラルな感じ。
 きちんと洗顔し終えたお顔にのせると、一瞬、
 “お水”を思わせるようなシンプル感覚。
 ひたひたと顔全体が潤うと、少しずつ肌から消えいくのは、
 真皮への道をたどり始めたという証なのでしょうか。
 しばらくすると、乾いた土が水分を含んだように、
 しっとりとしてきて、ふっくら感がでてきました。
 いかにも“つけた”という仕上がりではないので、
 スキンケア後に、触れられてもOKかも☆

■化粧水 アメツチ ワンダーモイストローション
  120ml 3.200円(税込3.360)



●「ワンダーモイストミルク」
DSC03627.jpg ローション同様、乳液とはいえ
 “さらさら系”が印象的なミルク。
 真っ白で馴染みやすそうな質感です。
 お肌にフィットさせての第一声は、
 「ベタベタしないんだ!」。
 乳液タイプを使ったのは久しぶりなんですが、
 使ったことのある乳液よりも、サラサラしているのが印象的。
 うるおいを与えながら包み込み、さらになめらかなので、
 ちょっとしたフェイスマッサージなんかもしちゃいました!
 仕上がりは、そのライトな質感に想像していた以上の、
 もっちり系でしたね。

■乳液 アメツチ ワンダーモイストミルク
  100ml 3.200円(税込3.360)



「ametuti」は、使用感こそサラサラした感じなのですが、
乾いた肌、疲れた肌が、“ゆっくりとほどかれていく”といった
印象の基礎化粧品でした。
スキンケア中も、さらり。使用後もさらり。
なのに、潤い感はしっかり(^^)
翌朝の洗顔後にも、この「表しっとり、中ふっくら」といった体感が
得られちゃいましたよ♪

今回、私がお試ししたアイテムは、「ローション」と「ミルク」なのですが、
「ametuti」では、シンプル4ステップというものを提案しています。

1「洗顔料 ワンダーモイスト ウォッシュ」
2「化粧水 ワンダーモイスト ローション」※
3「美容液 ワンダーモイスト エッセンス」
4「乳液  ワンダーモイスト ミルク」※

※私がお試ししたのはステップ2と4です。

ちなみに、「ametuti」の共通成分は―

タマゴの内部を外科医から守る卵殻膜をミクロ分子化したという
「エッグシェル セラム(加水分解卵殻膜)」

カイコを守る絹のまゆをミクロに低分子かした
「シルクシェル セラム(加水分解シルク)」

お肌を感想からまもってくれ、入浴剤でもおなじみの
「よもぎ葉エキス」

古来より化粧水に使われていたとされる
「ゆずエキス」

うるおいにアプローチしてくれる美の代名詞
「しゃくやく根エキス」

以上の5つだそうで、すべて保湿成分だそうです。
お肌の負担となるような、合成香料・合成着色料・鉱物油は配合されていない。


ベタつき感が苦手タイプや、
変わり目肌世代に突入したタイプにはおススメ!






参考過去記事:「「ametuti ワンダーモイストシリーズ」が気になる!



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【2008/09/04 23:19】 | お試ししてみた!
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