あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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お誕生日やクリスマス、結婚記念日…。
これらの“特別な日”に花を添えるのが、

【CAKE(ケーキ)】

もちろん嬉しくもあり、欠かせない存在ではあるのですが、

そんなスペシャルDAYではなく、
なんてことのない普通の日に、ケーキを食すると、
とっても贅沢な気持ちになりませんか?

私だけでしょうか―。

■一人きりの時間をケーキが彩る
子育てに追われる毎日となってから、ありがたいことに「寂しい」なんて思うことがありません。日々、暴れまわるわが子との格闘しているわけですから。でも、ほんとうにたまにですが、自宅で一人きりになれることがあるんです。
その貴重な時間をどう過ごすか―。
そんなときは、美味しいお茶やコーヒーを入れて、テレビもつけずに静寂を存分に味わいたいんですよ。「ふぅ~ぅ」。そう、“ママの贅沢な時間”をより深いものへと演出してくれるのが、「ケーキ」。
家族で食べるケーキももちろん楽しいのですが、ゆっくりとしたこの大人のスイーツタイムはまた別物。
ケーキは、普通の日、なんの変哲もない時間を、
優雅なものへと導いてくれるのです。



今度、自宅でひとりきりになる予定が見つかったのであれば、
近所のケーキショップとかではなく、こっそり
お取り寄せ系のスイーツを楽しんでしまおうかと計画中(〃▽〃)
※夫は大のケーキ好きなので…

ちょっとした「妻の隠し事」ってところでしょうか(^^)?

早速、心にキュンッとなるスイーツを求め、
たくさんの情報の中を、彷徨っていた私ですが・・・
(クリック!クリック!=イロイロ検索中)

そして、あるひとつの洋菓子店に目が留まりました。

神戸旧居留地の美しい街並みに、描かれたように位置するという「美侑」。
そのひとつひとつは、「美味しさ」の追求のみならず「美しさ」へのこだわっており、
まるで「スイーツ美術館」を思わせるような素敵な印象だったのです。

店舗外観


美侑」職人の織り成す匠―。

もちろんチェックしてきましたよ!!

↓ ↓ ↓


MIEのスイーツランキング 
 (オーダーシュミレーション!「美侑」より)


1位:「サンマルク」
もう、ソソル焦げ目がたまらない!基本的にはチーズケーキなのかしらね?
二層になっていて、下はカフェムースやチョコムースなのかしら?
その真相、ぜひともこの舌で明かしてみたいわ!!

2位:「美侑・ミウ」
イチゴのツリーのように演出されている、デコレーションたっぷりのタルト。写真を見ただけで、思わずザクッとフォークを突き刺したくなるような気分に…。素材にこだわりぬいているというだけあって、イチゴとクリームの相性も感じてみたい。

3位:「ラズベリー・you」
甘酸っぱいのが大好きなので、ケーキタイムの〆にこれを食したい。(って、3個も食べるの?「はい。食べられます(笑)」。口当たりもやわらかそうで、ほどける中に酸味と甘みが入り乱れて……。想像するだけで、幸せ♪


一応、“今の気分”でのセレクトを3つしたのですが、
本来、私はモンブランが大好きなので、なんともいえないフォルムの
「栗・くり・くり」も食べたいし、珍しいところで「ほうじ茶のガトーショコラ」も試したい。
もちろん他にもたくさん・・・(切がないわね・微笑)

でも、「隠し事」にしておききれないのが、ママ・妻の性分。

生クリーム大好きな夫には、イチゴショート的な「エトラント」を頼んであげたいし、
チョコ好きのチビには「美侑ザッハ」を食べさせてあげたい。

いや、思い切って、芸術的なホール
「トゥ・メヴ・ドク・ボヌール」を冷蔵庫に忍ばせておこうかしら。
「白銀の雪の中迷い込んだにルビーの精」って感じのこのケーキみたら、
みんな喜ぶだろうな~。

でも、生菓子はお取り寄せできないのかな?

みんなで神戸に旅行に行けたら、美侑に併設されたカフェで、
ぜひともこれらのケーキ食べたい~(≧▽≦)八(≧▽≦)

神戸美侑気分をとりあえず家で満喫するなら、
この商品がいいかも!!



●「丹波栗極撰バターケーキ」

丹波栗 極撰バターケーキ季節感も抜群だし、
「表面はふんわり中しっとり」
といったイメージも確かめてみたい。
素材は兵庫県丹波産の栗のみをふんだんに。
じっくりと丁寧に焼き上げられたケーキに、
秋色に染められたい私がいる―






サブレカカオまた、焼き菓子というと
一見地味な印象があるかもしれませんが、

美侑の腕にかかれば、
焼き菓子もまた美しきものに。



15種類以上そろった焼き菓子は、
どれも繊細なフォルム。
質感や微妙な色のグラデーションが
食をそそります。





~ 美しき、芸術的な焼き菓子たち― ~


「クレール・シトロン」 「ボニー&ヴォニー」
クレールシトロン ボニー&ヴォリー




すっかり心に「美侑」のケーキたちが宿ってしまった私でした。
今度の旅行先は神戸にしようかしら(以前から候補にあがっていた土地だし)

■記事の参考
神戸旧居留地 美侑
神戸旧居留地のシックな洋菓子店「美侑
2005年6月オープン(パティシエ・千賀 篤さん)
1Fはショップと工房で、2階がカフェとなっている。



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■一人きりの時間をケーキが彩る
子育てに追われる毎日となってから、ありがたいことに「寂しい」なんて思うことがありません。日々、暴れまわるわが子との格闘しているわけですから。でも、ほんとうにたまにですが、自宅で一人きりになれることがあるんです。
その貴重な時間をどう過ごすか―。
そんなときは、美味しいお茶やコーヒーを入れて、テレビもつけずに静寂を存分に味わいたいんですよ。「ふぅ~ぅ」。そう、“ママの贅沢な時間”をより深いものへと演出してくれるのが、「ケーキ」。
家族で食べるケーキももちろん楽しいのですが、ゆっくりとしたこの大人のスイーツタイムはまた別物。
ケーキは、普通の日、なんの変哲もない時間を、
優雅なものへと導いてくれるのです。



今度、自宅でひとりきりになる予定が見つかったのであれば、
近所のケーキショップとかではなく、こっそり
お取り寄せ系のスイーツを楽しんでしまおうかと計画中(〃▽〃)
※夫は大のケーキ好きなので…

ちょっとした「妻の隠し事」ってところでしょうか(^^)?

早速、心にキュンッとなるスイーツを求め、
たくさんの情報の中を、彷徨っていた私ですが・・・
(クリック!クリック!=イロイロ検索中)

そして、あるひとつの洋菓子店に目が留まりました。

神戸旧居留地の美しい街並みに、描かれたように位置するという「美侑」。
そのひとつひとつは、「美味しさ」の追求のみならず「美しさ」へのこだわっており、
まるで「スイーツ美術館」を思わせるような素敵な印象だったのです。

店舗外観


美侑」職人の織り成す匠―。

もちろんチェックしてきましたよ!!

↓ ↓ ↓


MIEのスイーツランキング 
 (オーダーシュミレーション!「美侑」より)


1位:「サンマルク」
もう、ソソル焦げ目がたまらない!基本的にはチーズケーキなのかしらね?
二層になっていて、下はカフェムースやチョコムースなのかしら?
その真相、ぜひともこの舌で明かしてみたいわ!!

2位:「美侑・ミウ」
イチゴのツリーのように演出されている、デコレーションたっぷりのタルト。写真を見ただけで、思わずザクッとフォークを突き刺したくなるような気分に…。素材にこだわりぬいているというだけあって、イチゴとクリームの相性も感じてみたい。

3位:「ラズベリー・you」
甘酸っぱいのが大好きなので、ケーキタイムの〆にこれを食したい。(って、3個も食べるの?「はい。食べられます(笑)」。口当たりもやわらかそうで、ほどける中に酸味と甘みが入り乱れて……。想像するだけで、幸せ♪


一応、“今の気分”でのセレクトを3つしたのですが、
本来、私はモンブランが大好きなので、なんともいえないフォルムの
「栗・くり・くり」も食べたいし、珍しいところで「ほうじ茶のガトーショコラ」も試したい。
もちろん他にもたくさん・・・(切がないわね・微笑)

でも、「隠し事」にしておききれないのが、ママ・妻の性分。

生クリーム大好きな夫には、イチゴショート的な「エトラント」を頼んであげたいし、
チョコ好きのチビには「美侑ザッハ」を食べさせてあげたい。

いや、思い切って、芸術的なホール
「トゥ・メヴ・ドク・ボヌール」を冷蔵庫に忍ばせておこうかしら。
「白銀の雪の中迷い込んだにルビーの精」って感じのこのケーキみたら、
みんな喜ぶだろうな~。

でも、生菓子はお取り寄せできないのかな?

みんなで神戸に旅行に行けたら、美侑に併設されたカフェで、
ぜひともこれらのケーキ食べたい~(≧▽≦)八(≧▽≦)

神戸美侑気分をとりあえず家で満喫するなら、
この商品がいいかも!!



●「丹波栗極撰バターケーキ」

丹波栗 極撰バターケーキ季節感も抜群だし、
「表面はふんわり中しっとり」
といったイメージも確かめてみたい。
素材は兵庫県丹波産の栗のみをふんだんに。
じっくりと丁寧に焼き上げられたケーキに、
秋色に染められたい私がいる―






サブレカカオまた、焼き菓子というと
一見地味な印象があるかもしれませんが、

美侑の腕にかかれば、
焼き菓子もまた美しきものに。



15種類以上そろった焼き菓子は、
どれも繊細なフォルム。
質感や微妙な色のグラデーションが
食をそそります。





~ 美しき、芸術的な焼き菓子たち― ~


「クレール・シトロン」 「ボニー&ヴォニー」
クレールシトロン ボニー&ヴォリー




すっかり心に「美侑」のケーキたちが宿ってしまった私でした。
今度の旅行先は神戸にしようかしら(以前から候補にあがっていた土地だし)

■記事の参考
神戸旧居留地 美侑
神戸旧居留地のシックな洋菓子店「美侑
2005年6月オープン(パティシエ・千賀 篤さん)
1Fはショップと工房で、2階がカフェとなっている。



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【2008/09/18 16:07】 | 見つけた!
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