あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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3月の頭に、実はMIEベビが突然
嘔体調を崩してしまったの。
本当にそれは突然のことで、
30秒前までは元気に走り回っていたのに…

※いつもの1000分の1しか動かなかった(TT)

私の上に乗っかると、いきなりフリーズして、
「ビチョビチョビチョ」 (下痢の音)
※お食事中の方、申し訳ございません

「あれ?下痢してる??」

っと、次の瞬間、
「ゲロゲロゲロゲー」 (嘔吐した音)
※お食事中の方、本当に申し訳ございません

ベビちゃん可愛そうにぃ~・゚・(*ノД`*)・゚・


MIEの上にもどしたものを大量に垂れ流し、
私の服はもちろん、絨毯やお布団も大汚れ…

翌日、ベビの様子を見ていると、グッタリとしていて、
熱をはかったら39.2!

実は、夫と相談して今年はインフルエンザの予防接種を打たなかったのね。

だから、「インフルエンザだったら可愛そうなことをしてしまった…」って、
心配し、即効病院へ。

結果、ベビの体調不良の原因は「ロタウイルス」というものでした。

これは、今の時期に流行っているもので、潜伏期間は48時間。
どこからか感染したもようです。

ただ、子供の多いところにも、
人ごみにもその1週間は連れて行っていなかったので、
インフルエンザの予防接種をしていないので、なるべく避けてたってのもあるんだけど)
スーパーやお散歩途中でもらってきたと推測。

「そんな普通の生活でも簡単に移っちゃうんだ…(;゚;Д;゚;;;)」


あらためて、ウイルスの怖さを実感した私です。

“ロタウイルス”に関しては、特効薬はないそうで、
整腸剤や水分補給方法に気をつけるなどの自宅療法しかないとのこと。
幸い、ベビは軽い症状だったので、熱も下がり、下痢も5日間ぐらいで収まり、
嘔吐も最初の一度だけで済んだのでした。

ただ、友人の子供は重度のロタウイルスにかかり、
入院して点滴を受け、退院時にはやつれてしまっていたようです。

話を聞けば、嘔吐と下痢を繰り返していた日、かかりつけの小児科が休みだったため、近くの病院に連れて行ったのですが、そこではロタウイルスとは言われず、「胃腸系の風邪ですね」と診断。その晩、明らかに症状がひどいので、救急にかけつけると、「もう少し遅かったら大変なことになっていましたよ」ってお医者様から言われたそうです。

それに、ロタウイルスって、本当にまれではありますが、脳障害などの影響を及ぼすこともあるようで…

子供の病気は「小児科」や“かかりつけ”で見てもらうのが
一番安心だということでしょうかね。

ちなみに、このロタウイルスに関しては、二重感染や大人に移ったりしないよう、お洗濯(嘔吐や下痢のついた衣類)は、洗剤だけではだめだそうです。きちんと漂白までしないと、感染元は防げないようですよ。

「子供の安全を守るため、感染したとき、そして感染していない時でも、
ウイルス対策は万全にしてあげることが大切なんだ」
と、しみじみ感じていた私です(-公-、)


そこで、これまで、私がしてきたウイルス対策を振り返ってみると…
やはりたいしたことはやっていないんですよね。

インフルエンザなどの菌を持ってこないように、うがい薬で喉をあらったり、
手洗いしたり、ベビの手を拭いてあげたり、空気清浄機を回したりと、そのレベル。

なにか、ウイルス対策に良いアイテムはないかと検索をしてみたところ…


気になったのが、大幸薬品株式会社の
クレベリンシリーズです。
ウイルスや細菌・真菌除去・感染管理商品~

クレベリンG ●クレベリンG
(菌やニオイが気になるところに設置するタイプ)

・靴箱の上
・トイレの収納棚の上
※空間の高い位置に置くとよりよいそうです



クレベリンS100 ←私がリアルに必要だったのはコッチ! 

 ●クレベリンS100
ウイルス除菌や消臭のできるスプレータイプ)

室内やサニタリー用品、床や壁、厨房用品などまで幅広く除菌対応できるようです。
また消臭という意味では、トイレや排泄物、生ごみ、エアフィルターなどまでイロイロな生活シーンに活用できるもよう。



もしも、ベビがロタウイルスで吐いてしまったときに、
この「クレベリンS100」が自宅にあったのなら、
迷わず絨毯掃除の仕上げにこれを使っていたはず。
そして、再度ベビがウイルスに襲われないように、
家の中(特にベビの手の届くエリア)を、重点的に
ウイルス駆除したと思うんだ。

だって、ロタウイルスって、衣類は漂白しないとならないぐらいですもの。
部屋の中やじゅうたんの汚れだって、普通の掃除ではなく、
クレベリン」を使ったほうがいいでしょ?

しかも、この「クレベリンS100」はね、台所用品にも使えるから、
今回の「ロタウイルスに学び」、
「まな板」「食器」だけは最低でも除菌を心がけてあげないといけないなって反省したの。

だって、以前はやった「O157」などのことを考えると、怖くなった…
大人だって命の危険があるぐらいだもの、
小さなベビなんて、辛い思いをするかもしれないじゃない?

そう…

ベビを最大限に守ってあげられるのは、
「親」なのだから―



ちなみに、大幸薬品の提供している感染管理商品シリーズ。
他にはこんな商品がありました。

ビクレ ●Biqre(ビクレ)
~スプレータイプ~

持ち運びが便利な携帯OKタイプなので、
たとえばキッズスペースに遊びにいったとき、
汚れていそうなおもちゃをひと拭きしたり、
手すりなどをべたべた触った後に、
手を拭いてあげたりすることができます!
※これはクレベリンS100を常用とし、
2番目に持っておきたいアイテムです。





●ウィルシールドシリーズ
~スプレータイプとゲルタイプがあります~
ウィルシールドスプレータイプウィルシールドゲルタイプ
※販売は一部量販店のみとなっているようです





■□--------最後に--------□■

私は主婦なので、今回のベビのロタウイルスを機に、
家庭でのウイルス対策について考えさせられたわけですが、
おそらく、企業(食品を扱うところはな)はより繊細に、
こういった問題に向き合っていかなければならないのでしょうね。

大幸薬品クレベリンも、
きっとどこかの企業で使われていたりする気がします。
だって、ここの会社って、ホーム除菌のみならず、
空間除菌システム装置など、
大規模な“除菌”も扱っているみたいだから―

■記事の参考
大幸薬品~ラッパのマークが目印~
http://www.seirogan.co.jp/products/eisei/index.html
クレベリンなど感染管理商品シリーズの頁参照






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そこで、これまで、私がしてきたウイルス対策を振り返ってみると…
やはりたいしたことはやっていないんですよね。

インフルエンザなどの菌を持ってこないように、うがい薬で喉をあらったり、
手洗いしたり、ベビの手を拭いてあげたり、空気清浄機を回したりと、そのレベル。

なにか、ウイルス対策に良いアイテムはないかと検索をしてみたところ…


気になったのが、大幸薬品株式会社の
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クレベリンG ●クレベリンG
(菌やニオイが気になるところに設置するタイプ)

・靴箱の上
・トイレの収納棚の上
※空間の高い位置に置くとよりよいそうです



クレベリンS100 ←私がリアルに必要だったのはコッチ! 

 ●クレベリンS100
ウイルス除菌や消臭のできるスプレータイプ)

室内やサニタリー用品、床や壁、厨房用品などまで幅広く除菌対応できるようです。
また消臭という意味では、トイレや排泄物、生ごみ、エアフィルターなどまでイロイロな生活シーンに活用できるもよう。



もしも、ベビがロタウイルスで吐いてしまったときに、
この「クレベリンS100」が自宅にあったのなら、
迷わず絨毯掃除の仕上げにこれを使っていたはず。
そして、再度ベビがウイルスに襲われないように、
家の中(特にベビの手の届くエリア)を、重点的に
ウイルス駆除したと思うんだ。

だって、ロタウイルスって、衣類は漂白しないとならないぐらいですもの。
部屋の中やじゅうたんの汚れだって、普通の掃除ではなく、
クレベリン」を使ったほうがいいでしょ?

しかも、この「クレベリンS100」はね、台所用品にも使えるから、
今回の「ロタウイルスに学び」、
「まな板」「食器」だけは最低でも除菌を心がけてあげないといけないなって反省したの。

だって、以前はやった「O157」などのことを考えると、怖くなった…
大人だって命の危険があるぐらいだもの、
小さなベビなんて、辛い思いをするかもしれないじゃない?

そう…

ベビを最大限に守ってあげられるのは、
「親」なのだから―



ちなみに、大幸薬品の提供している感染管理商品シリーズ。
他にはこんな商品がありました。

ビクレ ●Biqre(ビクレ)
~スプレータイプ~

持ち運びが便利な携帯OKタイプなので、
たとえばキッズスペースに遊びにいったとき、
汚れていそうなおもちゃをひと拭きしたり、
手すりなどをべたべた触った後に、
手を拭いてあげたりすることができます!
※これはクレベリンS100を常用とし、
2番目に持っておきたいアイテムです。





●ウィルシールドシリーズ
~スプレータイプとゲルタイプがあります~
ウィルシールドスプレータイプウィルシールドゲルタイプ
※販売は一部量販店のみとなっているようです





■□--------最後に--------□■

私は主婦なので、今回のベビのロタウイルスを機に、
家庭でのウイルス対策について考えさせられたわけですが、
おそらく、企業(食品を扱うところはな)はより繊細に、
こういった問題に向き合っていかなければならないのでしょうね。

大幸薬品クレベリンも、
きっとどこかの企業で使われていたりする気がします。
だって、ここの会社って、ホーム除菌のみならず、
空間除菌システム装置など、
大規模な“除菌”も扱っているみたいだから―

■記事の参考
大幸薬品~ラッパのマークが目印~
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クレベリンなど感染管理商品シリーズの頁参照






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【2008/03/21 01:58】 | 見つけた!
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