あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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しっかり貯蓄派の私。

あらゆる目的別に、コツコツ貯めてきたわけです。

独身時代の貯蓄については、結婚資金や
結婚後のフリーマネー(自分個人の収入がなくなったときに自由に使えるお金)。

これがメインだったのですが、
結婚した今、その旧姓でつくった貯蓄については、
基本的には手をつけず、“老後の貯蓄”として
なるべくとっておくように決めています。

そして、夫婦となってからのメインの貯蓄は「マイホーム資金」。
この存在感が大きくなったおかげで、
今年、マイホームを購入することになりました。

また、この住宅ローンの頭金のほかに、
目的別とした、きちんと別枠の貯蓄もしています。

買い替え予定がある「マイカー貯蓄」
子どもの将来のための「キッズ貯蓄」
旅行のために小銭を貯めている「娯楽貯蓄」
新築後の家具・家電購入にあてる「インテリア貯蓄」
そして・・・
月々の水道光熱費から“節約した分”が貯まっていくという
自己流の貯蓄は→「自分のためのフリーマネー(へそくり?)」

貯蓄は、漠然とするのではなく、目標と計画をつくってはじめると、
しっかり貯まりますよ!

近々、住宅ローンの(金利分/月)がはじまるので、
貯蓄ペースは落ちていくと思うんですけど、
それでも、なにかあったときにアタフタしないよう、
しっかりと家計管理。していくつもりです!

自分としては、そんなスタイルで貯蓄をしているのですが、
貯蓄について無関心だった人(でも必要になる人)は、
財形がいいですよね。

これは給料やボーナスから天引きされるという流れなので、
意識せずとも、確実に貯められるという安堵感がある。

目的に合わせた制度などもあるらしく、
・車や旅行などの「一般財形貯蓄」
・マイホーム資金計画に役立つ「財形住宅貯蓄」
・老後の安心ざいりょうとなる「財形年金貯蓄」

ちなみに、私は知らなかったのですが、「財形持家転貸融資(マイホームローン)」というものがあり、
財形貯蓄を行っている人を対象とした、住宅資金融資もあるんだそうです。


■記事の参考
金利は、その時期や固定やらの選択により、当然変動すると思うのですが、
気になる人は→財形住宅融資のページ(独立行政法人「雇用・能力開発機構」)をチェックしてください。




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自分としては、そんなスタイルで貯蓄をしているのですが、
貯蓄について無関心だった人(でも必要になる人)は、
財形がいいですよね。

これは給料やボーナスから天引きされるという流れなので、
意識せずとも、確実に貯められるという安堵感がある。

目的に合わせた制度などもあるらしく、
・車や旅行などの「一般財形貯蓄」
・マイホーム資金計画に役立つ「財形住宅貯蓄」
・老後の安心ざいりょうとなる「財形年金貯蓄」

ちなみに、私は知らなかったのですが、「財形持家転貸融資(マイホームローン)」というものがあり、
財形貯蓄を行っている人を対象とした、住宅資金融資もあるんだそうです。


■記事の参考
金利は、その時期や固定やらの選択により、当然変動すると思うのですが、
気になる人は→財形住宅融資のページ(独立行政法人「雇用・能力開発機構」)をチェックしてください。




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【2008/10/22 17:46】 | つぶやき
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