あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



今日の気になるMONO…

 【ホルタス・フラトリスの美容液・美容乳液 】 
~ 修道院に伝わる秘伝の植物レシピ “自然の薬膳”に導かれ―~


horutasufuratorisu.jpg

ジェリコローズリンクルエッセンスとモイスチャーミルク


いにしえの修道士たちは、素晴らしい植物学をもっていた。
それが、肉体的精神的「健康」の源―。

イタリアの古都「トリノ」に位置する、
サクラ・ディ・サン・ミケーレ修道院。

閉ざされた世界がゆえに育まれた
植物学や薬学などのレシピが、時を経て・・・
“アンチエイジング”な化粧品として、開放される。

「ホルタス・フラトリス」というブランドは、
イタリアの貴重なエイジングケア化粧品。


 ■□ ↓つづきはコッチ↓ □■ 

修道院の庭って、実際には訪れたことがないのですが、
清らかで、美しい、ファンタジーな空間のような気がするんです。

多分、カラダに良いハーブなどがたくさんあって、
そこはまさに、「ホルタス・フラトリス」に書いてあった、
「自然の薬箱」―。

この響き、とてもいいですよね。

手付かずな印象と、
人が本能で見つけてきた“健”の種。
現代的な「薬」とは違って、
カラダに優しい「治癒」なイメージですから。

この案内を見ているだけで、
不思議と心が穏やかになるのは、
商品コンセプトの力なのかしら?

こころなしか、ブログの言葉づかいも、
いつもよりしとやかになっている気がしますもの(笑)


~「ジェリコローズリンクルエッセンス」~

目元や口元をターゲットとし、
肌活力や潤いをもたらしてくれるとうジェル状美容液。


ここ数年、実は私は「笑うのが怖くなってきている」んです。
まだ30代前半なのに、左側の「ホウレイセン」がとても気になるから…
きっちりファンデメイクをしても、いや、すればするほど?
化粧シワが目立つんです。
それが気になっているせいで自然な笑みが不自然になるだなんて、
見た目のコンプレックスにとらわれて、
自分の、「人」としての大切なものを見失ってしまうんじゃないかって。
だからといっても、やはり気になるものは気になる。
このエイジングサイン・・・
「ジェリコローズリンクルエッセンスが若返りの道に、
導いてくれたら、いいな―。

※コラーゲンやエラスチンを作り出す繊維芽細胞が、
ジェリコローズリンクルエッセンス添加試験により、
30%増加するという<同社調べ>に、
エイジングケアへの期待がすごく持てました。
こういった「根拠あるデータ」があるのは、
基礎化粧品選びにおいて、とても重視するものですから。



~「ジェリコローズモイスチャーミルク」~

潤を保つ持久力がありながらも、ベタつきがないという美容乳液。

乾燥肌と、オーバー30な“お年頃の肌”的に、
最近、手放せなくなっているのが乳液やミルクの存在。
でも、まだ“朝”のメイク前のお手入れには、
乳液タイプを使っていないんです。
なんとなく、使用感がベースメイクと喧嘩しちゃいそうだから…

この「ジェリコローズモイスチャーミルク」は、ライトな使用感らしく、
“メイク下地”にもお薦めできる軽いテクスチャが特徴みたい!

しっかりとお肌の基礎から潤い感をつくって、
そこに丁寧にベースメイクをほどこしていったら、
気になる暖房の乾燥や、メイク剥がれ(乾燥のよる化粧崩れ)も
気になることなく冬を乗りきれるんじゃなかなって(^^)☆

ちなみに、この「ホルタス・フラトリス」。
文藝春秋のCREA 1月号のコスメチャットのコーナーに掲載されたようですよ!

人気女性誌にも取り上げられはじめてるので、
ヒットして“完売御免”なんてなる前に、
早めに試してみたいものです。

ぶっちゃけ、お値段的には、そこまでカジュアルプライスではないのですが、
「主婦層の肌」だからこそ、求める“実感”が、
あるのかもっていう期待も見え隠れしてるんです。

だから、2009年から“肌リセット”できる私になれるためにも、

 ぜひ試してみたい! 



■製品情報

【ホルタス・フラトリス】 ~イタリアの由緒ある修道院、秘伝の植物レシピ~

ジェリコローズリンクルエッセンス [ジェル状美容液]30ml 9.800円(税込)
ジェリコローズモイスチャーミルク [美容乳液]50ml 8.800円(税込)
エイジングケア基礎化粧品「ホルタス・フラトリス」

イタリアの貴重なエイジングケア化粧品 ホルタス・フラトリスモニター募集




「気になる!」って思ったら「ポチッ☆」してって下さい!


スポンサーサイト


追記を閉じる▲
修道院の庭って、実際には訪れたことがないのですが、
清らかで、美しい、ファンタジーな空間のような気がするんです。

多分、カラダに良いハーブなどがたくさんあって、
そこはまさに、「ホルタス・フラトリス」に書いてあった、
「自然の薬箱」―。

この響き、とてもいいですよね。

手付かずな印象と、
人が本能で見つけてきた“健”の種。
現代的な「薬」とは違って、
カラダに優しい「治癒」なイメージですから。

この案内を見ているだけで、
不思議と心が穏やかになるのは、
商品コンセプトの力なのかしら?

こころなしか、ブログの言葉づかいも、
いつもよりしとやかになっている気がしますもの(笑)


~「ジェリコローズリンクルエッセンス」~

目元や口元をターゲットとし、
肌活力や潤いをもたらしてくれるとうジェル状美容液。


ここ数年、実は私は「笑うのが怖くなってきている」んです。
まだ30代前半なのに、左側の「ホウレイセン」がとても気になるから…
きっちりファンデメイクをしても、いや、すればするほど?
化粧シワが目立つんです。
それが気になっているせいで自然な笑みが不自然になるだなんて、
見た目のコンプレックスにとらわれて、
自分の、「人」としての大切なものを見失ってしまうんじゃないかって。
だからといっても、やはり気になるものは気になる。
このエイジングサイン・・・
「ジェリコローズリンクルエッセンスが若返りの道に、
導いてくれたら、いいな―。

※コラーゲンやエラスチンを作り出す繊維芽細胞が、
ジェリコローズリンクルエッセンス添加試験により、
30%増加するという<同社調べ>に、
エイジングケアへの期待がすごく持てました。
こういった「根拠あるデータ」があるのは、
基礎化粧品選びにおいて、とても重視するものですから。



~「ジェリコローズモイスチャーミルク」~

潤を保つ持久力がありながらも、ベタつきがないという美容乳液。

乾燥肌と、オーバー30な“お年頃の肌”的に、
最近、手放せなくなっているのが乳液やミルクの存在。
でも、まだ“朝”のメイク前のお手入れには、
乳液タイプを使っていないんです。
なんとなく、使用感がベースメイクと喧嘩しちゃいそうだから…

この「ジェリコローズモイスチャーミルク」は、ライトな使用感らしく、
“メイク下地”にもお薦めできる軽いテクスチャが特徴みたい!

しっかりとお肌の基礎から潤い感をつくって、
そこに丁寧にベースメイクをほどこしていったら、
気になる暖房の乾燥や、メイク剥がれ(乾燥のよる化粧崩れ)も
気になることなく冬を乗りきれるんじゃなかなって(^^)☆

ちなみに、この「ホルタス・フラトリス」。
文藝春秋のCREA 1月号のコスメチャットのコーナーに掲載されたようですよ!

人気女性誌にも取り上げられはじめてるので、
ヒットして“完売御免”なんてなる前に、
早めに試してみたいものです。

ぶっちゃけ、お値段的には、そこまでカジュアルプライスではないのですが、
「主婦層の肌」だからこそ、求める“実感”が、
あるのかもっていう期待も見え隠れしてるんです。

だから、2009年から“肌リセット”できる私になれるためにも、

 ぜひ試してみたい! 



■製品情報

【ホルタス・フラトリス】 ~イタリアの由緒ある修道院、秘伝の植物レシピ~

ジェリコローズリンクルエッセンス [ジェル状美容液]30ml 9.800円(税込)
ジェリコローズモイスチャーミルク [美容乳液]50ml 8.800円(税込)
エイジングケア基礎化粧品「ホルタス・フラトリス」

イタリアの貴重なエイジングケア化粧品 ホルタス・フラトリスモニター募集




「気になる!」って思ったら「ポチッ☆」してって下さい!


スポンサーサイト

【2008/12/24 00:00】 | 気になるMONO
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。