あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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  【「逆ダース(ミルク)」】 
~ バレンタインは男性から贈る「逆チョコ」!! ~


男性から女性にチョコレートを贈るといった
コンセプトの商品「逆チョコ」が、
チョット前にワイドショーで取り上げられていたんですね。

テレビCMでもすっかり目にとまるようになり、
起用された高田純次さんは、
なんとなく、“ピッタリ”なセレクションかも♪

そんな、「逆チョコ」は、期間限定で販売されているらしく、

ラインナップは、「逆ダース(ミルク)」「逆小枝(ミルク)」
「逆カレ・ドショコラ(フレンチミルク)」。


本命チョコでも、義理チョコでも、友チョコでもないのですが、
ついつい、興味があって、“チビのおやつ用”に

買ってみちゃいました!

↓ ↓ ↓ 


DSC04110.jpg


 ■□ ↓つづきはコッチ↓ □■ 



DSC04111.jpg 「逆チョコ」は、通常の商品パッケージが、
 逆でデザインされたもの!

 写真の上が「逆チョコ」で、
 下に写っているのが「通常のDARS」。

 ※右上にブルーのタグで「逆チョコ」って、
  ワンポイントが付いている以外は、逆さなだけ。





DSC04113.jpg っで、チョコレート自体に刻印されている「DARS」という文字も、もしかしたら逆になっているのかっと思いきや、中身は通常モードと同じでした(笑)
しかも、外のパッケージは逆デザインなのですが、内袋の「DARS」という文字も、通常モード。

そりゃそうよねぇ~。期間限定だけのために、チョコレートの刻印を逆さにするには、ちょっとコスト掛かりそうですもの。。


でも、通常のレギュラー商品のパッケージを逆さまにして、「男性から女性へ」といったコンセプトをつけるだけで、ここまで話題になるのは、経営戦略的には、上手いかも(素人目線ですけど・笑)!!


それに、この「逆チョコ」って、一見、本当にバレンタインに絡んでない普通の「お菓子としてのチョコレート」な雰囲気。たとえ、“コンセプトは広く認知されていても、男性が気軽に渡しやすいかもしれません。


--そういえば、以前、「バレンタインデーの思い出」的な記事を書いたのですが---
~ 内容(一部省略) ~
出会った彼と、初めてデートした日がたまたまバレンタイン。でも、バイクが壊れてコンビニで修理することに・・。2月14日で、自分は相手のことを気にいっていたので、そのコンビニでチョコレートを買って渡した。でも、バレンタイン用のものでなく、まだ会って二回目だったし、あえて“普通の板チョコ”を買って、「食べなよ。バレンタインだし」。


もし、その当時にこの「逆チョコ」があったら、私は絶対、あのコンビニでこれ買ってたと思うの。ヒラヒラリボンのラッピングよりも、ナチュラルに渡せるから恥ずかしくないし。かといって、「バレンタイン用」といった意味があるので、義理義理しすぎてない。

むしろ、冗談っぽく笑いながら、
「この逆チョコあげるよ!食べてもいいけど、私に返してくれてもいいよ!」って。
※翻訳=このチョコレートで私に告白してもいいわよ♪(みたいな・・・笑)

自分の渡し方や、言葉の選び方では、
彼に気があればそのまま付き合っていたかもしれないし、
その気が全くなければ、冗談で流せるようなアイテム。

「逆チョコ」だけど、ある意味・・・・
女性の“武器”になるチョコレートかもしれない!?


森永ダースサイトはこちら

待つよりも、いっそあげよう。森永「逆チョコ」セットプレゼント

「男も女も逆チョコで告白ね!」
って思ったら「ポチッ☆」してって下さい! 



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DSC04113.jpg っで、チョコレート自体に刻印されている「DARS」という文字も、もしかしたら逆になっているのかっと思いきや、中身は通常モードと同じでした(笑)
しかも、外のパッケージは逆デザインなのですが、内袋の「DARS」という文字も、通常モード。

そりゃそうよねぇ~。期間限定だけのために、チョコレートの刻印を逆さにするには、ちょっとコスト掛かりそうですもの。。


でも、通常のレギュラー商品のパッケージを逆さまにして、「男性から女性へ」といったコンセプトをつけるだけで、ここまで話題になるのは、経営戦略的には、上手いかも(素人目線ですけど・笑)!!


それに、この「逆チョコ」って、一見、本当にバレンタインに絡んでない普通の「お菓子としてのチョコレート」な雰囲気。たとえ、“コンセプトは広く認知されていても、男性が気軽に渡しやすいかもしれません。


--そういえば、以前、「バレンタインデーの思い出」的な記事を書いたのですが---
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出会った彼と、初めてデートした日がたまたまバレンタイン。でも、バイクが壊れてコンビニで修理することに・・。2月14日で、自分は相手のことを気にいっていたので、そのコンビニでチョコレートを買って渡した。でも、バレンタイン用のものでなく、まだ会って二回目だったし、あえて“普通の板チョコ”を買って、「食べなよ。バレンタインだし」。


もし、その当時にこの「逆チョコ」があったら、私は絶対、あのコンビニでこれ買ってたと思うの。ヒラヒラリボンのラッピングよりも、ナチュラルに渡せるから恥ずかしくないし。かといって、「バレンタイン用」といった意味があるので、義理義理しすぎてない。

むしろ、冗談っぽく笑いながら、
「この逆チョコあげるよ!食べてもいいけど、私に返してくれてもいいよ!」って。
※翻訳=このチョコレートで私に告白してもいいわよ♪(みたいな・・・笑)

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彼に気があればそのまま付き合っていたかもしれないし、
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【2009/01/29 01:28】 | お試ししてみた!
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