あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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11月24日から、TBS「愛の劇場」で放映されている
「ラブレター」(40周年記念番組/月〜金・1:00-1:30)

以前放映されていた「砂時計」的な感じで、
主人公らメインが、
「幼少期」・「思春期」・「大人時代」と、
3段階キャスティングがされているドラマ。

すでに、物語は大詰めになっている段階なんだけど、
ここにきて気になってきたのが・・・


大人の塚越海司役を演じている・・・
※ヒロイン(田所美波(大人時代)役=鈴木亜美)の相手役

「田中幸太郎」さん。

ちょっと調べてみたところ、
これまで私が見てきたドラマに、
出演していた俳優さんだったことがわかったんですね。

「TBSっ子」なのかな〜?


●世界の中心で、愛をさけぶ
大木龍之介 役
※朔太郎(山田孝之)の幼なじみ役

放映時の画像を改めてみたとき、
「“あ!この顔覚えてる!」って、思いました。
このときも笑顔が印象的で、役柄としては私の好きなキャラクターだった。


●H2 〜君といた日々〜

橘英夫 役
※主人公の比呂(山田孝之)の友人であり、野球でも恋愛でもライバル。

個人的に、“フラれちゃう”色男キャラって、好きなので、
主人公よりコッチを応援していた記憶があります(笑)


●百夜行 ←このドラマはハマってました!
古賀久志 役
※武田鉄也演じる笹垣刑事のパートナー。

※私の記憶が正しければ、殺されちゃったんじゃなかったっけ?
ちょっと脇役なのに、「え!?殺されちゃうの!?」
って衝撃がまだ心に残ってます。


っと、TBS系列なのもそうなのですが、
上にあげた作品はすべて俳優の「山田孝之」が出演してるもの。
って、意味もなく、共通点を探してみたりしました・・・


話は昼ドラの「ラブレター」に戻り・・・


高校時代の「海司」から、大人時代の「海司」に移行したときは、
あまりにもやさしい笑顔だったもので、
第一印象として“ちょっとソフトすぎる印象かな〜?”と思ったぐらいで、
そこまで気になってなかったのですが、

ヒロインに想いを寄せながらも、その心を隠し、
自分は悪者に徹す―。

その、息苦しそうな設定を考えながらみていると、
次第になんだかつらくなってきてしまって、、、

そしてようやく周囲の誤解を解き、
ヒロインとも普通に会話できるようになるのだけど、

互いの恋心は交差することなくすれ違わなくてはならないの。

でも、ある日・・・
傷ついたヒロインが失踪して、
想い出の島で泣きながら抱きしめるシーンがあったのね。

耳の聞こえない彼女にボロボロ涙をためながら
「一緒にいるから」って―。

この瞬間ではじめて、
「海司(大人時代)役って、なんて俳優さんなんだろう?」
って思ったんです。


基本的に、“フラれてしまうサイドキャラ”を応援しがちな私ですが、
今回は“陸”でも“海司”でもどっち派でもなく、
見続けてきたんですね。

でも、「ラブレター」に関しては、最終回を目前に控え、
「海司と一緒になってもらいたい。゚(。ノωヽ。)゚。」
っと、一球入魂して見始めた私。

金曜日に放映された内容で、
海司がヒロインに想いを寄せながらも、
他の女性と結婚することになってしまったのだけど、

その“ハンが押された婚姻届”を見た瞬間、
すごく悲しくなってきて、
その後の、回想シーンなどの流れる中、 
滅多に泣かない昼ドラで、涙がでてきちゃいましたよぉ。゚:;。+゚(ノω・、)゚+。::゚。

昼ドラで泣けたのなんて、もしかして初かもしれない。
っま、私がママになって涙腺が弱ってるって
こともあるんだけど、、、

2人が幸せな結末にならないと、
私も悲しい余韻をずっと引きずってしまいそうなので、

どうか、最終回が、悲しい結果になりませんように―


※ちなみにネットで「田中幸太郎」と検索し、
一番最初に出た“オフィシャルサイト”を良く読まずにクリックしてみると、
俳優さんではない「田中幸太郎さん」が出てきました。
彼の公式HPだと思い込んで開いた私はつい笑ってしまいました(笑)
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「TBSっ子」なのかな〜?


●世界の中心で、愛をさけぶ
大木龍之介 役
※朔太郎(山田孝之)の幼なじみ役

放映時の画像を改めてみたとき、
「“あ!この顔覚えてる!」って、思いました。
このときも笑顔が印象的で、役柄としては私の好きなキャラクターだった。


●H2 〜君といた日々〜

橘英夫 役
※主人公の比呂(山田孝之)の友人であり、野球でも恋愛でもライバル。

個人的に、“フラれちゃう”色男キャラって、好きなので、
主人公よりコッチを応援していた記憶があります(笑)


●百夜行 ←このドラマはハマってました!
古賀久志 役
※武田鉄也演じる笹垣刑事のパートナー。

※私の記憶が正しければ、殺されちゃったんじゃなかったっけ?
ちょっと脇役なのに、「え!?殺されちゃうの!?」
って衝撃がまだ心に残ってます。


っと、TBS系列なのもそうなのですが、
上にあげた作品はすべて俳優の「山田孝之」が出演してるもの。
って、意味もなく、共通点を探してみたりしました・・・


話は昼ドラの「ラブレター」に戻り・・・


高校時代の「海司」から、大人時代の「海司」に移行したときは、
あまりにもやさしい笑顔だったもので、
第一印象として“ちょっとソフトすぎる印象かな〜?”と思ったぐらいで、
そこまで気になってなかったのですが、

ヒロインに想いを寄せながらも、その心を隠し、
自分は悪者に徹す―。

その、息苦しそうな設定を考えながらみていると、
次第になんだかつらくなってきてしまって、、、

そしてようやく周囲の誤解を解き、
ヒロインとも普通に会話できるようになるのだけど、

互いの恋心は交差することなくすれ違わなくてはならないの。

でも、ある日・・・
傷ついたヒロインが失踪して、
想い出の島で泣きながら抱きしめるシーンがあったのね。

耳の聞こえない彼女にボロボロ涙をためながら
「一緒にいるから」って―。

この瞬間ではじめて、
「海司(大人時代)役って、なんて俳優さんなんだろう?」
って思ったんです。


基本的に、“フラれてしまうサイドキャラ”を応援しがちな私ですが、
今回は“陸”でも“海司”でもどっち派でもなく、
見続けてきたんですね。

でも、「ラブレター」に関しては、最終回を目前に控え、
「海司と一緒になってもらいたい。゚(。ノωヽ。)゚。」
っと、一球入魂して見始めた私。

金曜日に放映された内容で、
海司がヒロインに想いを寄せながらも、
他の女性と結婚することになってしまったのだけど、

その“ハンが押された婚姻届”を見た瞬間、
すごく悲しくなってきて、
その後の、回想シーンなどの流れる中、 
滅多に泣かない昼ドラで、涙がでてきちゃいましたよぉ。゚:;。+゚(ノω・、)゚+。::゚。

昼ドラで泣けたのなんて、もしかして初かもしれない。
っま、私がママになって涙腺が弱ってるって
こともあるんだけど、、、

2人が幸せな結末にならないと、
私も悲しい余韻をずっと引きずってしまいそうなので、

どうか、最終回が、悲しい結果になりませんように―


※ちなみにネットで「田中幸太郎」と検索し、
一番最初に出た“オフィシャルサイト”を良く読まずにクリックしてみると、
俳優さんではない「田中幸太郎さん」が出てきました。
彼の公式HPだと思い込んで開いた私はつい笑ってしまいました(笑)
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【2009/02/13 02:04】 | つぶやき
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