あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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  【 nanoceBB 】 
~ カバー力&サラサラ感は過去最高!!~


以前、気になるMONOで紹介した
(紹介過去記事:nanoceBB(ナノーチェBB)

モニプラさんで現品モニターに、
当選しちゃいましたヽ(○´▽`○)ノ


DSC04217.jpg

「ナノーチェBB」
~日本版BBクリーム~(株式会社 石澤研究所)
カラーは、標準色の「ナチュラルオークル」です♪


 早速、お試しちゃいました!!
↓ ↓ ↓


 ■□ ↓つづきはコッチ↓ □■ 


DSC04219.jpg艶のあるぷるぷる感が期待できそうなリキッドです。リキッド自体の固さは、ある程度形状を記憶できるぐらいのレベル。
以前、他BB系でマイナスポイントであった、“漢方チックな香り”など、鼻で気になるものは全くありませんでした。


お顔の、頬、顎、鼻、額っと各パーツにポンポンとのせ、
そこから丁寧に伸ばしていったわけですが ↓



DSC04220.jpg(左写真参照)少し指でひっぱるだけでも、十分に伸びていきます。最近流行りの“早仕上げ”(手荒く)伸ばさず、点と点を線で結ぶように、丁寧にやさしく、かつ手早くお肌にフィットさせてあげるのが、ちょっとしたコツなのかも?
(って、活字で表現するほど、難しくなんかないですよ)

この段階では、「白いかな~?」っと思うかもしれませんが、
ベースメイク完了時には、ジャストカラーに!! ↓



DSC04221.jpg左写真の部分が、仕上がりの状態。肌自体は変に白浮きしているわけでもないのに、どことなく「ハイライト」を当てられたような、イキイキとした肌が演出できるの!
全身鏡による遠目チェックでも、顔だけ浮いていることも無し!しかもナチュラルにワントーン明るくなっていて、大喜び( ´艸`).。





●仕上げパウダーいらずのサラサラ感 (*´エ`*)
これまで私が使ったことのある数少ない“BB系体験”では、「スーッ」と伸びる利点の反面、やっぱり仕上がりのウェット感が気になっていたんです。乾燥肌もあるから、メイク直後みずみずしさは嬉しいのですが、オイリーも兼ねている私としては、冬でも仕上げパウダーは必須としていたの。でも、この「ナノーチェBB」は、しっかりと肌にフィットし、潤い感をただよわせながらも、パウダー系の良さも兼ね備えていた優れもの!!これまでの“BB”の中で、仕上がりのサラサラ感はダントツでした!


●カバー力も優秀 o(^□^)○ !!
シミやそばかすが気になる私ですが、今回の「ナノーチェBB」は、カバー力にも長けてましたねーー!どちらかというと、私個人の“BB”印象って、“隠す”よりも“肌ポテンシャルを下げない”という印象があったんですね。もちろん、潤い感や艶など、それぞれのBB系にはお気に入りポイントがあるわけですが、「ナノーチェBB」に関しては、カバー力を強く評価しちゃってます♪だって、薄くちらついているシミをしっかりかつナチュラルに隠してくれるから、顔全体の印象が大きく違ってくるんです。


●使い心地について―
DSC04218.jpgこれまでのBBでは、“美容液を塗るように”リキッドをあっという間に伸ばしていたんですけど、「ナノーチェBB」については、それと比較すると、やや丁寧になる感じかもしれません。でも、これ決してマイナスポイントではなく、むしろプラスに働くの!上に書いたように、カバー力やパウダー要らずのサラサラ仕上げは、この“ウェットすぎない感覚”がもたらすものだと思うから♪

今、3月の時点で、仕上げパウダーなしで1日過ごしてみているのですが、化粧崩れもしにくいですよ!超乾燥肌タイプの人は、ウェットな仕上がりのBBを好むかもしれませんが、オイリーさんには、これまでと違った“BB”との出会いになるかもしれません♪過ぎてしまった秋冬はさておき、これからあたたかくなる春には、ぜひともお試ししてみたいアイテムかもです( ´艸`).。



■記事の参考
日本版BBクリーム:ナノーチェBB
(株式会社 石澤研究所)
標準色・・・ナチュラルオークル
健康的な肌色・・・ヘルシーオークル
40g 1.890円(税込)



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DSC04219.jpg艶のあるぷるぷる感が期待できそうなリキッドです。リキッド自体の固さは、ある程度形状を記憶できるぐらいのレベル。
以前、他BB系でマイナスポイントであった、“漢方チックな香り”など、鼻で気になるものは全くありませんでした。


お顔の、頬、顎、鼻、額っと各パーツにポンポンとのせ、
そこから丁寧に伸ばしていったわけですが ↓



DSC04220.jpg(左写真参照)少し指でひっぱるだけでも、十分に伸びていきます。最近流行りの“早仕上げ”(手荒く)伸ばさず、点と点を線で結ぶように、丁寧にやさしく、かつ手早くお肌にフィットさせてあげるのが、ちょっとしたコツなのかも?
(って、活字で表現するほど、難しくなんかないですよ)

この段階では、「白いかな~?」っと思うかもしれませんが、
ベースメイク完了時には、ジャストカラーに!! ↓



DSC04221.jpg左写真の部分が、仕上がりの状態。肌自体は変に白浮きしているわけでもないのに、どことなく「ハイライト」を当てられたような、イキイキとした肌が演出できるの!
全身鏡による遠目チェックでも、顔だけ浮いていることも無し!しかもナチュラルにワントーン明るくなっていて、大喜び( ´艸`).。





●仕上げパウダーいらずのサラサラ感 (*´エ`*)
これまで私が使ったことのある数少ない“BB系体験”では、「スーッ」と伸びる利点の反面、やっぱり仕上がりのウェット感が気になっていたんです。乾燥肌もあるから、メイク直後みずみずしさは嬉しいのですが、オイリーも兼ねている私としては、冬でも仕上げパウダーは必須としていたの。でも、この「ナノーチェBB」は、しっかりと肌にフィットし、潤い感をただよわせながらも、パウダー系の良さも兼ね備えていた優れもの!!これまでの“BB”の中で、仕上がりのサラサラ感はダントツでした!


●カバー力も優秀 o(^□^)○ !!
シミやそばかすが気になる私ですが、今回の「ナノーチェBB」は、カバー力にも長けてましたねーー!どちらかというと、私個人の“BB”印象って、“隠す”よりも“肌ポテンシャルを下げない”という印象があったんですね。もちろん、潤い感や艶など、それぞれのBB系にはお気に入りポイントがあるわけですが、「ナノーチェBB」に関しては、カバー力を強く評価しちゃってます♪だって、薄くちらついているシミをしっかりかつナチュラルに隠してくれるから、顔全体の印象が大きく違ってくるんです。


●使い心地について―
DSC04218.jpgこれまでのBBでは、“美容液を塗るように”リキッドをあっという間に伸ばしていたんですけど、「ナノーチェBB」については、それと比較すると、やや丁寧になる感じかもしれません。でも、これ決してマイナスポイントではなく、むしろプラスに働くの!上に書いたように、カバー力やパウダー要らずのサラサラ仕上げは、この“ウェットすぎない感覚”がもたらすものだと思うから♪

今、3月の時点で、仕上げパウダーなしで1日過ごしてみているのですが、化粧崩れもしにくいですよ!超乾燥肌タイプの人は、ウェットな仕上がりのBBを好むかもしれませんが、オイリーさんには、これまでと違った“BB”との出会いになるかもしれません♪過ぎてしまった秋冬はさておき、これからあたたかくなる春には、ぜひともお試ししてみたいアイテムかもです( ´艸`).。



■記事の参考
日本版BBクリーム:ナノーチェBB
(株式会社 石澤研究所)
標準色・・・ナチュラルオークル
健康的な肌色・・・ヘルシーオークル
40g 1.890円(税込)



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【2009/03/28 01:39】 | お試ししてみた!
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