あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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  【 浪漫“非行” 】 


夫の寝室(和室)にテレビを持ってきたことは
以前書いたことと思います。
(チビ&MIEはリビングで就寝)

もちろんこのテレビでは、以前私が
サプライズで贈った「PS2」を
楽しんでいるわけですが
※過去記事>>「サププレラスイテズ

先日、引っ越しの下準備をしているとき、
夫のジャージ収納(通称:宝箱)から
大人向けのDVDがでてきたんですね。

この存在を私が知っているというのは、夫も承知。

MIE:「 これも要るのと要らないの分けてね(´ゝ∀・`)ノシ 」
(夫が要らないタイトルをいくつか捨てはじめた )

MIE:「 そういえば、別室にテレビが来て、PS2があるじゃない? 」
和室で“宝物鑑賞”をしたことがあるかと聞く妻 )

扉は閉められるとはいえ、
チビと私は夫よりも眠るのが遅い。
=いつ入ってくるかはわからない

夫:「そりゃ~。。 あるよ `,、(´▽`) '`, 」
(なぜか、偉そうにキッパリ!!)

MIE:「鑑賞中に私が入ってきたらどうしよう?とか思わないの?」
(そう訊ねてみると)

夫:「そのときはその時サッd(ゝc_,・。)」
(っま、怒りも驚きもしないでしょうけどさ~)

そして・・

夫:「そのときはその時サッ Ψ(`∀´)Ψキキッ 」
(あ~、“その時はその時さ”って、そういう意味か…)

男のロマン時間を見つかった=「これ幸い」
※獲物が檻に入ってきたという意味・・・

MIE:「鑑賞中を見られたアナタのリアクション
を発見するのは面白そうだけど、
身の危険を感じるので、やめておくよ」


夫:「私が部屋に入ったら、絶対に覗かないでくださいね―」


★ 本日のひとこと ★

「 鶴の恩返しかーーーッ!! 」


※部屋にこもって、
なんの仕事をしているのやら…




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【2009/05/11 10:00】 | 日々。
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