あまい想い出、悲しい現実、自由奔放に綴ります。 筆のむくままに―
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  【でざあととまと】 

〜 食わず嫌い王決定戦 2008 お土産ランキング1位匹敵か!? 〜


舌の肥えた芸能人たちが、選りすぐりの「おみや」を持参する
「とんねるずみなさんのおかげでした 新食わず嫌い王」。

ここで2008年度のランキング1位に選ばれたという
「完熟トマトゼリー」(井上真央さんご紹介)

これと同じスタイルの商品「でざあととまと」を、

お試ししてみちゃいました♪


※笑っていいとも「テレフォンショッキング」にて
水川あさみさんが手土産したものだそうですよ!



↓ ↓ ↓

DSC03782.jpg

「ぬぅうぉーーーーッ!新しい!!」


 ■□ ↓つづきはコッチ↓ □■ 


【吟果膳】 「でざあととまと」


DSC03780.jpg

岡山県産の「桃太郎トマト」を使っているそうです。
暖色系の透き通ったゼリーの中央に濃く見える部分は・・

トマト!! しかも丸ごと1個
.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。!!


「トマトがゼリー。ゼリーがトマト??」

ちょっと不安になりながらも、好奇心旺盛!
(久々のワクワクです!)

いただきま〜す♪

DSC03781.jpg

封をあけた瞬間、「トマト」の香りが漂ってきます。
トマトジュースをまろやかにした感じの香りで、
決して青臭くありません。

ひとくち食べた瞬間。

「OH!トマトだーーー」

(まんまですけど、極上の褒め言葉のつもりです・汗)

トマトなのに、きちんとゼリーというスイーツになっていて、
お味は「フルーツトマト」を思わせる感じ。

実の部分は、スプーンでゆるやかに崩れるほどの熟しっぷり。
トマトなのに果実のような感覚で、いただけます(^^)

まるごと使用してあるので、
種なんかもちゃんとあって、
リアルに“トマト”を味わってる感が、、、
むしろ面白い♪ (ノ´▽`)ノヽ(´▽`ヽ)

(自然の恵みによる“美しさ”たるものも感じられちゃいますよ!)

時折、無償に食べたくなるような味わいだからこそ、
「お取り寄せリスト」に加えておきたい逸品!

ちなみに、トマトのあまり好きでない夫に勧めると・・・
(出されれば食べますが、あえて自らは食べない彼)


「俺、やめとく・・・・s(・`ω´・;)ゞ」。

この4文字で片付けられてしまいました(涙)

3度おススメしてみたのですが、かたくなに拒否され・・・
(せっかくだから、試せばいいのにね!)

夫こそが、「食わず嫌い王」
となってしまったわけです(笑)


※トマトの苦手な夫にこそ、感想を教えてもらいたかったのにな〜
(トマトを食べられないチビでも、食べてくれたので、絶対イケるはず!)

時折、無償に食べたくなるような斬新な美味しさは、
ギフトといった贈り物に選んでも、楽しいかもしれませんよ☆


■□□  商品情報  □□■

吟果膳でざあととまと4個icon

icon
icon
岡山県産の桃太郎トマトを使用して作ったゼリー。

参考プライス 4個 3.360円(税込)
★今なら、以下サイトでSALE中!★
4個:2.980円(税込) 送料・クール代無料


この商品は
通販グルメ専門店「ベルーナグルメショッピング」
にて
お取り寄せできます♪




【ひとこと】
「トマト」って、戦時中の日本では果物として認識されていたものらしいです。でも、食料が豊かになった戦後以降に、「野菜」とみなされたみたいなのです。アメリカにおいても「トマトは野菜か果物か?」といった裁判が行われたそうで、最高裁まで上告された結果、「トマトは野菜」と判決されたんですって!
でも、最近は、フルーツトマトのような甘くてフルーティな品種の登場や、紹介した「でざあととまと」のような果物のように扱われる商品がいろいろ登場しています。現在、トマトは「野菜」の枠だと思うのですが、「でざあととまと」を味わう分には、あまり“野菜”って感じはしません。ベジタブルスイーツなんて呼び名も出てるようですけど、トマトの中でも種類によっては「果物」とみなされるものが出てくる時がくるかもしれませんね!?


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【吟果膳】 「でざあととまと」


DSC03780.jpg

岡山県産の「桃太郎トマト」を使っているそうです。
暖色系の透き通ったゼリーの中央に濃く見える部分は・・

トマト!! しかも丸ごと1個
.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。!!


「トマトがゼリー。ゼリーがトマト??」

ちょっと不安になりながらも、好奇心旺盛!
(久々のワクワクです!)

いただきま〜す♪

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封をあけた瞬間、「トマト」の香りが漂ってきます。
トマトジュースをまろやかにした感じの香りで、
決して青臭くありません。

ひとくち食べた瞬間。

「OH!トマトだーーー」

(まんまですけど、極上の褒め言葉のつもりです・汗)

トマトなのに、きちんとゼリーというスイーツになっていて、
お味は「フルーツトマト」を思わせる感じ。

実の部分は、スプーンでゆるやかに崩れるほどの熟しっぷり。
トマトなのに果実のような感覚で、いただけます(^^)

まるごと使用してあるので、
種なんかもちゃんとあって、
リアルに“トマト”を味わってる感が、、、
むしろ面白い♪ (ノ´▽`)ノヽ(´▽`ヽ)

(自然の恵みによる“美しさ”たるものも感じられちゃいますよ!)

時折、無償に食べたくなるような味わいだからこそ、
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ちなみに、トマトのあまり好きでない夫に勧めると・・・
(出されれば食べますが、あえて自らは食べない彼)


「俺、やめとく・・・・s(・`ω´・;)ゞ」。

この4文字で片付けられてしまいました(涙)

3度おススメしてみたのですが、かたくなに拒否され・・・
(せっかくだから、試せばいいのにね!)

夫こそが、「食わず嫌い王」
となってしまったわけです(笑)


※トマトの苦手な夫にこそ、感想を教えてもらいたかったのにな〜
(トマトを食べられないチビでも、食べてくれたので、絶対イケるはず!)

時折、無償に食べたくなるような斬新な美味しさは、
ギフトといった贈り物に選んでも、楽しいかもしれませんよ☆


■□□  商品情報  □□■

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岡山県産の桃太郎トマトを使用して作ったゼリー。

参考プライス 4個 3.360円(税込)
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【ひとこと】
「トマト」って、戦時中の日本では果物として認識されていたものらしいです。でも、食料が豊かになった戦後以降に、「野菜」とみなされたみたいなのです。アメリカにおいても「トマトは野菜か果物か?」といった裁判が行われたそうで、最高裁まで上告された結果、「トマトは野菜」と判決されたんですって!
でも、最近は、フルーツトマトのような甘くてフルーティな品種の登場や、紹介した「でざあととまと」のような果物のように扱われる商品がいろいろ登場しています。現在、トマトは「野菜」の枠だと思うのですが、「でざあととまと」を味わう分には、あまり“野菜”って感じはしません。ベジタブルスイーツなんて呼び名も出てるようですけど、トマトの中でも種類によっては「果物」とみなされるものが出てくる時がくるかもしれませんね!?


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【2009/10/01 16:05】 | フェイバリット
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